<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/?xml">
<title>名古屋ハイデラバード協会公式ブログ</title>
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/</link>
<description>インドの巨大成長都市ハイデラバードの近況と、経済発展の模様を、特定非営利法人、名古屋ハイデラバード協会がお知らせします。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-18.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-17.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-16.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-15.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-14.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-13.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-12.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-18.html">
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-18.html</link>
<title>ハイデラバードのアニメ制作企業</title>
<description> インドのアニメ制作企業であるDQエンターテインメント（DQE：DQ Entertainment　本社：ハイデラバード）は、インドのテレビ業界への参入を目指し、ムンバイとチェンナイの2カ所にプロダクションセンターを開設する。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ インドのアニメ制作企業であるDQエンターテインメント（DQE：DQ Entertainment　本社：ハイデラバード）は、インドのテレビ業界への参入を目指し、ムンバイとチェンナイの2カ所にプロダクションセンターを開設する。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-07-11T00:11:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>2007nhk</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-17.html">
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-17.html</link>
<title>オンライン不動産情報バンク開設 </title>
<description> オンライン不動産情報バンク（www.valuePROPS.com）
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ オンライン不動産情報バンク（www.valuePROPS.com） ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-07-11T00:07:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>2007nhk</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-16.html">
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-16.html</link>
<title>ハイデラバードに営業拠点</title>
<description> デンセイ・ラムダ、営業拠点を開設　標準電源最大手のデンセイ・ラムダ株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：鈴木武夫）は、２００８年４月１日、インド共和国バンガロール、ハイデラバード、プネ、デリーの４ヵ所に営業拠点を開設します。４拠点ともに子会社ネミック・ラムダ・シンガポールの支店として開設され、鉄道、通信、電力等インフラ分野を中心に営業活動を行ってまいります。　３年後には、技術力の高いインド
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ デンセイ・ラムダ、営業拠点を開設<br /><br /><br />　標準電源最大手のデンセイ・ラムダ株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：鈴木武夫）は、２００８年４月１日、インド共和国バンガロール、ハイデラバード、プネ、デリーの４ヵ所に営業拠点を開設します。４拠点ともに子会社ネミック・ラムダ・シンガポールの支店として開設され、鉄道、通信、電力等インフラ分野を中心に営業活動を行ってまいります。<br />　３年後には、技術力の高いインドの顧客に対する提案能力を高めるとともに、顧客サービスの向上に努め、１０億円の売上を予定しております。<br /><br /><br />◆ハイデラバード支店（Ｈｙｄｅｒａｂａｄ　Ｂｒａｎｃｈ）<br />所在地：　Ｓｒｉｄｅｖｉ　Ｃａｓｔｌｅ，　Ｆｌａｔ　Ｎｏ．　１０１，　Ａｖａｎｔｈｉ　Ｎａｇａｒ，　Ｂａｓｈｅｅｒｂａｇｈ，　Ｈｙｄｅｒａｂａｄ　５００　００１，　Ｉｎｄｉａ<br /><br />------------NIKKEI NET ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治経済</dc:subject>
<dc:date>2008-04-08T21:47:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>2007nhk</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-15.html">
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-15.html</link>
<title>ハイデラバードにブラザー工業用ミシン販売拠点設置</title>
<description> ブラザー工業は南アジアで工業用ミシンの販売サービス体制を強化する。０８年中にバングラデシュに２カ所、０８―０９年中にインドに３―４カ所、それぞれ駐在員事務所を設置する。南アジアは縫製産業が盛んで、工場が増えている。サービス網を整備し、現地代理店の顧客対応を後押しする。顧客満足度を高め、事業の拡大につなげる。　バングラデシュには現在、シンガポールの販売子会社ブラザー・インターナショナル・シンガポールの
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ブラザー工業は南アジアで工業用ミシンの販売サービス体制を強化する。０８年中にバングラデシュに２カ所、０８―０９年中にインドに３―４カ所、それぞれ駐在員事務所を設置する。南アジアは縫製産業が盛んで、工場が増えている。サービス網を整備し、現地代理店の顧客対応を後押しする。顧客満足度を高め、事業の拡大につなげる。<br />　バングラデシュには現在、シンガポールの販売子会社ブラザー・インターナショナル・シンガポールの出先拠点としてダッカとチッタに駐在員事務所がある。これに２カ所追加し、情報収集力を向上し、代理店を支援する。<br />　インドは販売子会社ブラザー・インターナショナル・インディアが販売する。バンガロール、デリー、チェンナイに事務所があり、今後はティルプールやハイデラバードなどに設置を検討している。<br />（日刊工業新聞　掲載日 2008年02月22日）<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治経済</dc:subject>
<dc:date>2008-02-26T17:24:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>2007nhk</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-14.html">
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-14.html</link>
<title>インド財閥、タイで低価格車を生産・販売か</title>
<description> インド財閥、タイで低価格車を生産・販売か  　インドの有力財閥タタグループ傘下のタタ自動車が、タイで乗用車を生産し、1台8万2500バーツ程度で売り出す可能性が出てきた。　このモデルは、同社が先にニューデリーで「世界一の低価格車」として発表した4ドア・5人乗り乗用車「タタ・ナノ」。後輪駆動で33馬力・排気量624㏄エンジンを搭載。今年後半には、エアコン、パワーウィンドウ、パワーステアリングを省いたスタンダードタイ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ インド財閥、タイで低価格車を生産・販売か <br /> <br />　インドの有力財閥タタグループ傘下のタタ自動車が、タイで乗用車を生産し、1台8万2500バーツ程度で売り出す可能性が出てきた。<br /><br />　このモデルは、同社が先にニューデリーで「世界一の低価格車」として発表した4ドア・5人乗り乗用車「タタ・ナノ」。後輪駆動で33馬力・排気量624㏄エンジンを搭載。今年後半には、エアコン、パワーウィンドウ、パワーステアリングを省いたスタンダードタイプをインド国内で、10万ルピー(約2500ドル)で発売する予定という。<br /><br />　タタグループは、同モデルをアフリカ、中南米、東南アジアにも売り込む方針で、ラタン・タタ同グループ会長はタイでの生産も視野に入れているとのことだ。 ＝＝＝＝＝＝バンコク週報<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治経済</dc:subject>
<dc:date>2008-01-15T23:11:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>2007nhk</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-13.html">
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-13.html</link>
<title>製薬大手のドクター・レッディー、日本進出へ</title>
<description> 【インド経済】製薬大手のドクター・レッディー、日本進出へ　製薬大手ドクター・レッディーズ・ラボラトリーズ（本社アンドラ･プラデシュ州ハイデラバード）による日本市場への参入計画が大詰めを迎えている。10月17日付エコノミック･タイムズ紙が報じた。　同社は、2008年度までに自社製品を日本で発売したい意向で、現在は提携先企業の絞り込みを行っている。G.V.プラサド副会長兼CEOは、「複数の製薬会社と話し合いをしている
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 【インド経済】製薬大手のドクター・レッディー、日本進出へ<br />　製薬大手ドクター・レッディーズ・ラボラトリーズ（本社アンドラ･プラデシュ州ハイデラバード）による日本市場への参入計画が大詰めを迎えている。10月17日付エコノミック･タイムズ紙が報じた。<br />　同社は、2008年度までに自社製品を日本で発売したい意向で、現在は提携先企業の絞り込みを行っている。G.V.プラサド副会長兼CEOは、「複数の製薬会社と話し合いをしているが、まだ最終合意には至っていない。ジェネリック（後発）医薬品企業にとって日本は大きな可能性を秘めているが、一筋縄ではいかない市場でもある」と語った。<br />　日本の医薬品市場の売上は年間580億ドルで、世界全体の11％を占め、米国に続く2位の規模。しかし、ジェネリック医薬品が医師や患者にまだ十分受け入れられていないため、インドの製薬会社の存在感はほとんどないのが現状だ。 <br />---------------------------------------------インドチャンネル掲載記事<br />http://news.indochannel.jp/news/nws0000274.html ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治経済</dc:subject>
<dc:date>2007-12-09T22:50:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>2007nhk</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-12.html">
<link>http://nhk2020.blog117.fc2.com/blog-entry-12.html</link>
<title>サティヤム（インドＩＴ福岡進出）</title>
<description> インドＩＴ福岡進出へ　サティヤム　来年４月天神に開発センター　インドの情報技術（ＩＴ）企業大手「サティヤム・コンピュータ・サービス」が、福岡市に進出することが２７日、分かった。インドのＩＴ企業としては九州初となる本格的な「システム開発センター」を設け、西日本地域での人材発掘と採用を進める。来年４月、同市・天神地区で開業を目指している。　サティヤム社は、システム開発や企業のＩＴ活用のコンサルティング
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ インドＩＴ福岡進出へ　<span style=font-size:large>サティヤム</span>　来年４月天神に開発センター<br />　インドの情報技術（ＩＴ）企業大手「サティヤム・コンピュータ・サービス」が、福岡市に進出することが２７日、分かった。インドのＩＴ企業としては九州初となる本格的な「システム開発センター」を設け、西日本地域での人材発掘と採用を進める。来年４月、同市・天神地区で開業を目指している。<br /><br />　サティヤム社は、システム開発や企業のＩＴ活用のコンサルティングなどを総合的に手掛けるインドの四大ＩＴ企業の一角。２００６年度の売上高は６４９億ルピー（約２０００億円）。日本には支社（東京）と大阪営業所があるが、開発力や人材の発掘・採用を強化しようと、地方都市への進出を模索していた。日本支社によると、システム開発センターは天神地区に２０人規模で開業の予定。企業のコンピューターシステム構築などを手掛ける。西日本地域から優秀な人材を採用し、インドで技術や語学研修を実施する計画で、将来的には数百人規模の雇用を目指している。<br /><br />　日本支社の安藤典久代表は「九州は自動車や半導体産業が盛んで魅力ある地域。福岡市は中国や韓国に最も近い大都市であり、将来はアジアの拠点の一翼を担うだろうと判断した」と進出の理由を説明した。<br /><br />　福岡市は０６年度から重要施策の１つに、近年「ＩＴ大国」として存在感を増すインドとの経済・人材交流を掲げ、サティヤム社に進出を働き掛けていた。市経済振興局は「地元経済を活性化する起爆剤になるだけでなく、雇用拡大でも期待できる」と評価している。<br /><br />＝2007/10/28付 西日本新聞朝刊＝ <br /><a href="http://www.satyam.co.jp/aboutsatyam/leader.html" target="_blank"><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/n/h/k/nhk2020/title_aboutsatyam_img.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/n/h/k/nhk2020/title_aboutsatyam_img.jpg" alt="サティアムについて" border="0"></a><br clear="all"><a><br /><br /><br /><a href="http://www.nha.jp" target="_blank"><font color="#FF0000">名古屋ハイデラバード協会</font></a><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治経済</dc:subject>
<dc:date>2007-10-30T21:05:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>2007nhk</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>